島津薩摩切子
トップページ
薩摩切子の歴史
薩摩切子の世界
お知らせ
ギャラリー
お取扱店
リンク
アクセス
切子日記−ブログ
  1. トップページ
  2. 薩摩切子について
薩摩切子について

マークについて
マークについて 現在弊社で製造・販売致しております薩摩切子は、島津家自ら復元したものであり、他で製造・販売されている品物と区別する意味も含めて、 復元品には「SHIMADZU」、創作品・新作品には「Shimadzu(筆記体)」の彫刻が商品の全てに施されております。
監修
監修 復元薩摩切子は、島津家28代・薩摩藩主島津斉彬の時代に製造された薩摩切子を収蔵・展示している尚古集成館が監修しており、 薩摩切子を納める桐箱には、尚古集成館監修を明記、落款(らっかん)が捺印されております。 また、創作品・新作品は島津磯斉彬竈と明記、薩摩ガラス工芸の落款が捺印されております。
薩摩切子のお取扱いについて
■食器用洗剤を溶かした、ぬるま湯に浸し、スポンジか柔らかい布で丁寧に洗います。カット面は時々柔らかいブラシで洗ってください。

■ぬるま湯で充分にすすいで乾いた布の上に伏せて水を切り、乾ききらないうちに大きめの布で良く水気を拭き取ってください。

■布でくるむようにして、指や手のひらが直接触れないように磨いてください。

■収納に際しては皿や鉢は紙か布を間にはさみ、ガラスどうしが直接あたらないように注意してください。傷や破損の原因になることがあります。

■クリスタルガラスは耐熱性強化ガラスではありません。急冷急熱には大変弱いため、常温または冷却した器に熱湯を注ぐことのないようご注意下さい。また、氷水を突然注ぐなどは避けて、水を注いでから氷を入れるようにご注意下さい。

伝統的工芸品マーク 弊社が製造いたしております島津薩摩切子は、鹿児島県指定の伝統的工芸品です。鹿児島県伝統的工芸品の指定は、その振興を図るため、昭和62年度鹿児島県によって「伝統工芸品指定事業」としてスタートし、弊社製造の島津薩摩切子は平成元年3月31日に指定を受けました。 「鹿児島県指定 伝統的工芸品の証」と記された指定シールは、日の丸に鹿児島のシンボル桜島と伝統の伝をかたどったもので、黒いフレームは守り育む意味を示しています。
  • 薩摩切子の歴史
  • 薩摩切子の世界
  • ギャラリー
  • お取扱い店
株式会社薩摩興業
| 資料請求・お問い合せ | アクセス | リンク | サイトマップ | 個人情報保護方針 | 利用規約・免責事項 |

これは(株)島津興業 薩摩ガラス工芸のページです。本ページの全ての文章・画像の著作権は島津興業に帰属します。よって、無断で転載・複製することを禁じます。

Copyright ©